| スーツケースの修理 |
| ニューヨークから帰宅後、スーツケースの修理をA.Aの修理工場に送ってから、2月近く経過した。 未だに手元に戻ってきていない。 実は2週間前に航空会社に連絡して確認したところ、 ”来週の初めにはお客様の元にお届けできます。” といった返事を頂いていた。 届くはずの日付けから1週間以上経過している。修理は既に終わっているはずだ。 そろそろ再び怒りが込上げて来そうだ。 特に旅行の予定も無いのであまり気にしてはいないのだが、前回のあまりにいい加減な対応に続いて、今回は”できます”とはっきりと言いながらできていない事に対して、不信感が更につのっている。 何かの事情でできないのであれば、そういった旨の連絡をするのが企業としての常識だと私は思っているし、実際にそうしている。もちろん、そういった自体を起こらないようにすることが一番重要だが。 タイミングをみて、再び連絡を入れようと考えているのだが、ふと思い出したことがある。 上に”特に旅行の予定も無い”と書いたのだが、よくよく考えると8月中に地元にしばらく帰ろうかと計画していたのである。 これは旅行ではないが、最低でも1週間は宿泊するのでスーツケースが必要になる! 届く予定だったので、帰郷の予定を立てた。 これは責任問題に発展する気配があるような。ないような。 発展させることは出来る。と思う。 さすがに大人げ無いかな。(それより、詐称だろ。) そこで、いま決めました。 今週末、帰郷します。 その際、スーツケースを使います。 もしも、(まず無いと思いますが念の為)届かない場合は、 仕方なく、断腸の思いで新しくスーツケースを購入します。 そして、本意では無いのですが請求書を送らさせて頂きます。 念の為、購入する直前に航空会社に連絡を入れたほうが良いかもしれません。 事情を説明して、止むを得ない状況なので必要外に掛かった費用を代償してもらうよう交渉しておこう。 というより、認めざる得ない状況に追い込んで落としてみたら面白いかな。 ゼロハリのスーツケース欲しいなぁ。 高いなぁ。 代償してくれたら買っちゃおうかなぁ。 書いている途中から悪魔の囁きが聴こえてきてしまった。 かなりの気分屋なので明日の事は明日にならないとわかりません。 でも、間違った事は言ってませんよね? 私は大きな企業などが、客にたいして上からモノを言っている態度が好まないだけです。 皆さんも好きではないですよね?? 一人の従業員が責任感も無くモノをいい客をないがしろにするような行為は組織全体、組織のトップにまで及ぶ責任だと考えます。 許せる行為ではありませんし、それに屈することもしたくはありません。 少しエスカレートしてきてしまったので、ここらでブレーキをかけて 続きは明日にでも、、、 賛同していただける方、 こちらをクリックして頂けるとヤル気が湧いてきます! |